For the complete documentation index, see llms.txt. This page is also available as Markdown.

Sprinto連携

Sprinto連携は、SOC2およびISO27001:2022向けに脆弱性を自動的にSprintoへ送信します。

Aikidoは24時間ごとにリポジトリと脆弱性をSprintoと同期します。

Sprinto連携を設定する

1

連携を追加する

Sprinto連携を有効にするには、Aikidoで次へ移動します: 設定 > 連携 > Sprinto そして「Sprinto連携を追加」をクリックします。

2

APIキーを作成する

SprintoのAPIキーを作成する必要があります。このようなキーはSprintoで次の手順から生成できます。 設定 > 開発者向けAPI > APIキーを生成

3

APIキーを保存する

次に、生成したAPIキーをコピーします。

Aikidoに戻り、APIキーを貼り付けて地域を選択し、「保存」をクリックします。

SprintoのAPIキーをAikidoに貼り付け、地域を選択して、連携を保存します。
4

完了

これでAikidoは24時間ごとにリポジトリと脆弱性をSprintoと同期します。

Sprinto連携が接続され、Aikidoから脆弱性データを同期する準備ができました。

最終更新

役に立ちましたか?